保湿力を高めるスキンケアとは?

赤ちゃんの肌はもっちりふんわりとしています。十分に肌が潤っていて、保湿されている状態です。

大人の肌もきちんとした保湿ケアをすれば、赤ちゃんと同じような肌とはいかないまでも、明るくふっくらとした肌になります。

基本的に保湿のためのスキンケアというと、化粧水や美容液を思い浮かべることが多いですが、そのためにはたっぷりの化粧水や美容液と考えるのが一般的かも知れないですね。

しかし、人間の肌は自らで水分を作る事ができないので、肌にたっぷり水分を補うこと自体は必要ですが、それだけでは水分を維持することはできません。

そのあとに肌表面に膜を張ることがとても重要なんですね。

そのためには、化粧水や美容液をで肌に水分を与えたあとに膜を作るために乳液やクリームを塗ることです。

化粧水や美容液をつけたのに、なぜが肌が乾燥して突っ張るという人は、その後のケアを一度試してみて下さい。

また、乾燥対策には、肌の新陳代謝を活発にすることも大切です。

新陳代謝が活発になれば、皮脂分泌も適切にされ、乾燥肌を予防することができますから。

さらに、食事も大事ですね。

毎日の食事のなかで油控えめの料理にしたり、油っぽい料理にするときは、良質なオイルを使うようにするのがおすすめ。

中国は不正の規模もでかいな。

中国の経済発展に伴って大きな存在感を示していた地下銀行と呼ばれる銀行があるみたいですね。

地下銀行というのは、不正な資金のやり取りに主に利用されてきたみたいです。

官僚の汚職や犯罪関連などの資金移動に。

しかし、中国政府としては当然こうした資金を見過ごすわけにはいかず、ついに摘発に動いたみたいで、今後はさらに摘発数が増える見込みだとか。

これまでは結構地下銀行については中国政府も見過ごしてきた感がありましたが、ここにきて見過ごすわけにはいかないと感じたのは、あまりにも不正や犯罪に乱用され、秩序が保てなくなってきたから、ではないかと思います。

爆買い、という言葉に表されるように中国経済は発展の一途をたどってきましたが、その裏では貧富の差がどんどんと拡大し、その背景にはこうした不正取引も深く関連していると判断したのでしょう。

iHAは関節痛の救世主になりうるか?

iHAのだんだんと最近では知られるようになってきました。

この成分は関節軟骨がすり減ることによって、関節に痛みが生じてきてしまったときに、その軟骨の修復に役立つ成分なのです。

ドラッグストアにいくと、膝の関節痛に悩む人たちのためのサプリメントがずらりとならんでいます。

しかし、それを飲んだところであまり効果を感じられないケースも多いんですね。

なぜかというと、グルコサミンもそうだし、ヒアルロン酸もそう、コンドロイチンもそうですが、基本的には関節軟骨を構成する成分として、これらを摂取すること自体には意味のあることなんですが、問題はそこからなんですね。

その成分が体のなかに入って、いったいどれだけの関節軟骨形成、修復に役立ってくれるのか?と。

もし、ほとんど役立ってくれなければ、まあこれらのサプリメントを飲んだとしても、まあ実感できないのは当然です。

ですが、効果を感じて、本当に喜んでいる人がいます。

効果ありと、効果なし、この違いは何なのでしょうか?

その答えがiHAにある、そう言えると思うんですよね。

iHAのサプリメントについてはまだあまり出回っていないですが、あるにはあるので参考にしていみては?

弁護士も数が増えてくると仕事がなくなる?

弁護士はたしか10年ぐらい前だったと思いますが、人数が足りていない現状を打破するために、法科大学院などを開設することによって、うんと数を増やそうという話になったと思います。

それで結果としては、以前よりも司法試験に合格する人たちの数が圧倒的に増えたみたいなのですが、この圧倒的に増えてしまった弁護士の人たちは現場にいってさあ大変。というわけになったんですね。

それは仕事の奪い合いが始まってしまったんです。

もちろん、地方などにおいてはまだまだ弁護士の数は法的な問題の需要には追い付いていないケースがありますが、これが都市部ともなると、もう弁護士は必要ない?というぐらいの状態に。

となれば、当然クライアントに争奪になります。

昔は、弁護士であれば、仕事があって当たり前だったのが今ではそうではなくなったってことですね。

企業幹部はろくでもないのが多いね。

トヨタ自動車の幹部が女子学生に対して妙なことをしようとしたみたいですが、まあ最近の企業幹部というのは本当にろくでもないやつが多すぎてまいってしまいます。

東芝にしてもそうですが、別に特別に道徳的なことを求められているわけでもなくて、常識の範囲内での行動をとることすらできないのでしょうか?

個人的に思うのが、なぜそうした人物が企業のトップ、幹部になってしまうのか?日本の企業体質どうなっているの?と思うわけです。

本来であれば、人の上に立つのであれば、人格がまずは備わっていないといけないはずですが、それがないにも関わらず、企業の幹部になって、部下にああだこうだ、というのは、まあちゃんちゃらおかしな話です。

ウィンナーを食べたら癌になる、みたいな発表をWHOが

先日ウィンナーを食べること、もっというと加工された食肉であるウィンナーを食べることは人体に害を与えるものであり、発がんのリスクを高める、といった趣旨の発表がWHO世界保健機構からありましたが、この発表の仕方には世界中から非難の嵐が飛んでいるようですね。

それもそうだと思います。

まず、摂取量について、通常の家庭でとるような摂取量については全く問題がないにも関わらず、ウィンナーに含まれる本当に微量の物質で発がん性があるという話になると、人間はほとんどの食事をたべることができなくなってしまいます。

こうした前提を踏まえずに、いきになりウィンナーを食べると癌になるような、イメージを与える発表の仕方は世界的な機関がすることではないですよね。

車の未来はIT化。ソフトウェアが運転をする時代に。

昨日報道ステーションで日産自動車のカルロスゴーン社長が出演していましたが、これから始まろうとしている車の未来についてかなり熱く語っていました。

車はこれからどんどんIT化が進むことによって、人が運転しなくても、車に搭載されているソフトウェアが自動で運転してくれるようになるようです。

しかも、驚いたのはその実現可能性がもう間近に迫っていること。

実験段階では既に自動運転システムは完成しているようで、あとはもうどれだけ事故を減らすことができるか?というところまで来ているようです。

事故を減らすといっても、今開発している自動運転システムは既に人間の運転能力を超えている感じがありますが、さらに完璧にするためにはどうしたらいいのか?ということみたいです。

車って近未来の映画のように、そろそろ空を飛び出すんじゃないの?と思ってしまう程の進化が今まさに進行中のようですよ。

中国の経済減速と金融機関の不良債権。

中国はこれまで類を見ないほどの経済成長率を誇ってきました。その甲斐あって日本のGDPも完全に追い越してしまったわけですが、とうとうここにきて成長率の減速を始めましたね。

では、これが今度の世界経済を占ううえで何を意味するのか?というのが一つのポイントとしてあると思いますが、おそらく今後中国の金融機関は不良債権を大量に抱えることになるでしょう。

投資が投資を呼ぶ、いわゆるバブルの様相さえあった中国経済ですが、この状態を支えていたのは人々の熱狂。

それが覚めたとなれば、一気に資金は引き上げられ、経済は停滞することになります。

そうなれば、今まで融資を行ってきた金融機関はどうなるでしょうか?

その融資資金を回収する事ができずに、不良債権を抱えることになると思わないでしょうか?

フォルクスワーゲンが部下を切った!

フォルクスワーゲンは今排気ガスの不正で役員たちが問いただされていますが、どうやら今回の排気ガス規制に関する問題を一部の部下たちがかってにやったことであって、自分たちは関知していなかった、といわんばかりの問答を繰り広げているようです。

この不正に関しては車にソフトウェアを組み込むことによってなされたものであることを考えると、まあ会社ぐるみでないわけがないのですが、それでもしらを切り、部下の責任で終わらせようとしている社長を始めたとして役員たちの考え、姿勢にはほとほとあきれてしまいます。

明確な指示をしたのか、それとも暗に指示をしたのか、それは分かりませんが、これだけの大問題となるような不正を一部の社員の責任になすりつけるのであれば、フォルクスワーゲンももう地に落ちたも同然ですね。

アメリカが結構怒ってますね。

アメリカが国連の席で結構怒っているような気がしてなりません。それはロシアに対してだと思うんですが、この理由としてはシリア問題において、国際的な立場の違いによるものだとされているようです。

ロシアはシリアの問題については、空爆などでISに対して対抗措置をとっていますが、これに対してはアメリカは違う立場をとった対策をとっています。

シリアの問題は大量の難民を作り出してしまった事でも、世界的な問題としてとらえられていますが、このシリア問題だけに限らず、違うところに狙いを定めている国もあるのではないかといわれています。

その国がロシアではないかといわれていますが、そのあまり見えてこない部分に対してもアメリカはいら立ちを持っているのではないかと思われます。