映画「トランスポーター」シリーズを見たこと

秋の夜長に、ものすごく暇だったので、BS放送でやっていた「トランスポーター」シリーズのパート1、パート2、パート3を見ました。

 
以前に、パート1は見たことがあったのですが、それ以降は見ていなかったので、ちょうど良い機会と思い、見ました。

 

ある程度、昔の映画なのですが、今見てもしっかりした映画のように感じました。

 
凄腕の運び屋が、様々な事件に巻き込まれて、それを解決していくというストーリーです。

 
運び屋は、「依頼人の名前は聞かない」「運んでいる荷物の中身は見ない」「契約の変更はしない」というルールを課してしまう徹底主義者ですが、人情に弱くて、人を助けてしまうために、事件に巻き込まれていくという姿が、とても印象的でした。

 
パート3では、知り合いの刑事から「君は、ルールを徹底するように見えて、実はロマンチストなんだよ。」と言われているシーンがありました。

 
残念ながら、主演のジェイソンステイタムは、パート3までで、新作のトランスポーターでは別の方が演じています。

 
また、ジェイソンステイサム主演のトランスポーターが見たいと思います。

もううっかりニワトリの卵を落とせないなあ

今日のスマホのニュースで遺伝子の技術を使ってガンや肝炎に効く薬の成分をニワトリに卵として産ませる事に成功し、将来は従来の薬の半分以下の値段で販売する事を目指しているという大阪の産業技術総合研究所関西センターのニュースがあった。

私自身は全く問題ないのだが私の周りで薬をスッと飲み込めない人が結構いたので、卵として薬の成分が入っているのなら料理として目玉焼きや玉子焼きや今流行りのTKGで食べれるのなら卵の栄養も同時に取れて正に夢のような食品の話である。

薬といえばやっぱり副作用がどうなのかという思いがあって今回の記事はそこまでの問題は触れていなかったが、よくある薬の副作用の為にまた別の薬を貰って薬漬けになってアワアワするのが心配でその辺りがもし解消されたら将来の薬に対しての信頼が上がって老後の明るい光が見えると思うとなんか久しぶりに明るいニュースが見れたと思い嬉しくなった。

我が家の塀の前は誰の土地を

家の出入り口は、4メートル程の道路が前に通っています。

 

その出入り口の左側には、我が家の塀があるのです。

 

道路は舗装されて整備されて、大通りの裏道でもかなりの車の往来があります。

 

うちの家の塀の前部分だけ、1メートル50幅位には舗装がされていないのです。

 

その土の部分には、草が生えて見た目にもよくありません。

 

景観も悪いものとなっています。

 

その位置は待避所の様に使われたり、停車するためによく使われたりもします。

 

我が家の塀の前部分となり、なるべく草は取り除く事もします。

 

でも私も高齢者に近づき、この先いつまで身体が動くものかと心配しています。

 

その部分が私が住んでいる市の土地なのか、また私どもの土地なのかと、この最近やっと考え始めました。

 

それを知るために、最初は法務局へと行きました。

 

だれの土地かと知りたいために、資料をお金をだしてとったものの分かりません。

 

 

市役所へいったら分かると言われ、道路管理課へと行きました。

 

それでも分からなかったのです。

 

 

今度は県の地方局へ行きました。

 

専門の人に聞いても、まだわかりません。

 

 

市役所の管財課へ行ったらわかるかもしれないと教えて頂き、また市役所へと行きました。

 

現在回答待ちをしている私ですが、今回はその土地がだれのもちものと知らされると期待しています。

積極的に体を動かさなければ

40代の半ばを越えた頃から、極端に体力の衰えを感じるようになりました。

 
それまでは趣味のサイクリングやウォーキングやハイキングを健康や体力維持も兼ねて割と積極的にしていました。

 
しかしここ数年は年々その活動も少なくなり、暑いからなあとか寒すぎるからなあなど都合のいい言い訳をつけてはさぼって体を動かす機会がめっきり減っていました。

 
そんな時に、今年の夏にたまたまものすごく久しぶりに色々な球技やスポーツをする機会に恵まれ挑戦してみて痛感した事があります。

 
夏という事もあり、他の時期にやるよりもバテやすい事はありますがそれを差し引いてもバテ方がひどくてこんなに疲れやすくなっていたのか、とびっくりしました。

 
幸いスポーツ後の筋肉痛に見舞われる事はなかったので、その点はまだまだ大丈夫だぞと妙な自信は持ったものです。

 
しかしこんなバテ方ではこの先思いやられるぞという事で涼しくもなってきましたし、これからはここ数年よりも積極的に体を動かす事に決めました。

 
来年の夏にまた同じスポーツをしてみて、どれぐらい疲れ方が違うのか体力強化できているのか確かめてみたいと思います。

料理上手になりたいです

私は、実家暮らしをしているのですが、料理を親にまかせっきりです。

 
母親がとても料理が上手で、自分でパンを焼いたりすることもでき、ケーキもたまに作っています。

 

そのように、料理上手の母親がいるので、自分が料理を作るということが、あまりありません。

 

作ったとしても、母親が食べると「味が薄い」と言われ、ダメ出しをされます。

 

私が料理を作っても、母親はあまり食べてくれません。

 

ですが、私ももう、いい年齢なので、今後自分で生活をしていかないといけません。

 

なんとか、料理が上手になりたいと思っています。

 

今は、ネット上でレシピを見つけて、それを、母親が外出している時に作って、自分でお昼ご飯に食べるということをしています。

 

もっと練習をして、美味しい料理が手早く作れるようになりたいと思っています。

 

母親に食べてもらえる料理を作れるように、頑張りたいです。

唯一のウィークポイントによるお引越し

普段は水を打ったように静かで便利で何をするにも困らない、暮らしやすい私の街。
しかしながら軍事基地の近くにある事実から戦闘機の爆音が轟くときがある。

 防衛省・自衛隊:在日米軍施設・区域の状況

その静観で暮らしやすい街ということが一気に「ここは人間の住むところじゃない」ぐらいのレベルに覆される瞬間だ。

 

これを、静かに休んでいたいとき、疲れた体をいたわって横たえ、眠っていたいときにゴーゴーやられるとたまらない。

 

これは言葉にできないストレスレベルだ。

 

よく、東京のような都内は人の住むところじゃない、なんてことを聞くけど、この戦闘機の爆音もまた然りだ。

 

この街は本当にこれさえなければ言うことなしの、何をするにもたいていのことには困らず事足りる利便性に満ちた街なんだけどねぇ。

 

この爆音があまりにもひどくてストレスも限界を感じると、いつかこんな街出ていってやる、そんな気持ちになってくる。

 

事実、未だにいい物件がないか、近隣エリアで爆音とは極力無縁の暮らしやすい街を折に触れてはリサーチを続けているほど。
どこか暮らすのにいい場所ないかなぁ。

秋を感じると、おでんが食べたくなる

昨日から急に「秋」になった。一昨日までは33~34度あり夜もエアコンを点けないと眠れなかったが、昨日の朝からストンっと幕が落ちたように秋になった。

朝晩、急に寒くなり、雲も「入道雲」から一転「うろこ雲」に変わった。毎年こんなに急激に秋に変わっていただろうか?

先日まで「冷たい麺」やら「冷や奴」が美味しいかったのに、秋を感じた途端に食べたくなったのが「おでん」。

昨日寄ったコンビニの「おでん」に妙に惹かれる。今晩は「おでん」に日本酒で一杯にしようか?

煮込むなら今すぐ始めないと間に合わない。野菜、ここんところの長雨の影響でか高いから、大根も高いかな・・、悩む。

いやいや食べたいときが旨いとき、食いしん坊はこんな時ケチン坊脱却、怠け者だって脱ぎ捨てれるのだ。兎も角今すぐスーパへ行こう、食べたい「おでん」の為に。

先輩との会話

私の友達が前々から彼女を募集している人が居ないかと相談してきていたので、会社の先輩に友達の友達の女性と連絡してくれないかとお願いをしました。

その先輩は周りの友人たちが結婚してきているのを目の当たりにしているのもあって快く承諾してくれました。

全然知らない人で会ったことない人通しが連絡を取り合うのは抵抗があるのかと思いましたが、その日に連絡すると言ってくれました。

その先輩は今までに彼女はいたものの中々長続きしなかったり、片想いで終わってしまうということがあり、最近では女性と連絡することをしていなかったので、久しぶりにこういう機会があることに感謝してくれました。

先輩は今まで付き合ったことがある彼女は全員年上でうまくいかなかったこともあり、今回の年下の女性との連絡はひとつのきっかけ作りにしたいと言ってくれました。

聞き間違いを直したい。

電話をしている、聞き取れない、聞き間違うことがあります。

 

特にお仕事関係で慣れない電話(初めて耳にする人の声など)は、所属と名前が聞き取れない、または聞き間違うことが多いです。

 

 

毎回のようにもう一度所属とお名前をお願いします、とお願いしております。

 

なぜ「かにかになんたら」とか言う所属名に聞き間違えてしまうのか(先日本当に聞き間違い、聞き直しました)、と己の耳を疑うレベルです。カニとは関係ない(食べ物とも関係ない)部署なのにどうして? とか思う間違い方です。

 

耳が悪いのでしょうか。聞き間違いや聞きこぼしを減らす方法はないものかと日々思っています。

 

 

だって、毎回のように聞き返しているので相手に悪いなと思っているのです。誰につないでほしいかはほとんど聞き取れるのに、誰からかかってきたかは聞き取れないという事実。

 

 

先輩方も最初はこうだったと言いますが、それにしても自分はひどい気がしています。

 

性能のいい耳が欲しいです。

体験教室に行って来ました

naporitann
子供と一緒に料理教室に行って来ました。実は、最近、料理に目覚めた子供ちゃんなのですが、私としては包丁などを持たすのが、もう冷や冷やモノで、神経が持たないので、子供向け料理教室の体験へ行って来たわけであります。

 

 

子供も前日から張り切って、エプロンやら、頭にかぶる三角巾やらを準備して、ウッキウキで、翌朝は料理教室の時間までまだまだなのに、早起きして朝からずっとそわそわしておりました。

 

 

いつもより早く子供に起こされた私は眠たくてかないませんよー。

 

 

さてさて、肝心の料理教室は少人数制で、参加者3人で先生が1人という感じでした。

 

 

子供も少ないので、すぐに仲良くなって楽しそうに料理していましたよ。

 

 

大人の料理教室のように、お皿洗い担当とか食材を切る担当とかで、結局、最初から最後まで1人で作れないというような分担制ではなく、満遍なくみんなが参加できるように配慮されていました。

 

 

そして、子供たちが作ったのは、おしゃれなナポリタンのパスタでした。

 

 

野菜はトマトやピーマン、玉ねぎなどが入っていて、子供たちも慎重に包丁で切っていましたよ。

 

 

できあがったあと、私も子供と一緒にパスタを頂きました。

 

 

とっても美味しくって、さすがプロが教えてくれる料理教室だなあと感心しました。

 

 

やっぱり、家で作る私のナポリタンとは違いますね。お店のようなおしゃれな味でしたよ。