学校生活

その時代によって、本当に学校というのは日々変わっているのだと実感します。
私たちの頃も確かにイロイロとあったのだと思いますが、今、小学生の息子をみていると本当に疑問だらけです。
昔のような「先生」は減っているなと寂しくなります。
全体をみていると、教師という職業、サラリーマンやOLさんのような先生が大多数に感じます。
人クラスあたりの人数も減っているにもかかわらず、教師は忙しいと言いますが小学生は部活動もないのに何に追われているのか?疑問に思うところがあります。

我が家にあるたった一本の爪切り

我が家には使い初めて8年になる爪切りがある。
爪切りなんて早々買うものでもなく、今までは2人暮らしだったので使う頻度もあまりなかったんだけど、家族が2人増えて4人家族になった途端、
爪切りを使う回数が増え使った後のしまい忘れの状態を見ることが増えた。
そんな我が家の爪切りは1本しかないのだけれど、この爪切りの調子が最近悪くなった。上手く爪が切れなくなってきたのだ。

髪にツヤがあるのとないのとでは大違い

髪がどれだけきれいに見えるか?という基準を決めるときにあなたはどんなことをその基準にしていますか?人それぞれ感じかたが違うからこの問いに対する答えもまた違ってくるかとは思います。

ある人は潤いがあるかないかで決めるだろうし、ある人はしなやかさで決めるかもしれません。

だからピーチローズは効果があるのか。

ピーチローズといっておしりにできてしまった、シミとか黒ずみをキレイに美白してくれるジェルがあると聞いてものすごく関心をしめしていたのですが、これがそんなに効果があるといわれるのは何故なんだろうか?と思ったんです。

あまりおしりというところは誰かに見られるところでもないですし、それにケアする必要性があるというのは個人的にはそれほど感じているところではないのですが、やっぱり人によっては気になってしまう部分でもあると思います。

あの議員がついに辞職することに

あの記者会見で大泣きしていた議員がついに辞職することになったみたいですね。

まあ、あれってどう考えても議員の器ではないことはたしかになったので、それでよかったとは思うのですが、まさか辞めたら、意味不明な資金の使い方は追及されないと思ってはいないだろうか?ということころが心配になってしまいます。

妊娠中にサプリメントなんておすすめしないで!と・・・

妊娠中にサプリメントなんていうものをおすすめするなんて、ひどい話と思う方って結構いるみたいですね。どんな方かといえば自然食品に思入れがあって、栄養なんていうものをサプリメントなんかで摂取するなにうのはもっての他みたいな感じで。
たしかに人間が栄養をとるうえではそれは自然の食品から摂ることがとても合理的であり、素晴らしいことでもあると思います。

ただ、世の中にはそれが日常生活上できない人っていうのもまたたくさんいらっしゃいますよね。

セロトニンのサプリは効果がないというけれど

うつ病とか精神不安定な状態が続く方の脳のなかである物質、ホルモンが足りないことがある程度研究によってわかってきていることをご存じでしょうか?

そのある物質というのがセロトニンというものなのですが、これが正常に分泌されている状況下にあると人は心が安らいでいる気持ちになれると言われています。

ですが、これが正常に分泌されていない、つまりもっと分かりやすくいうと、不足している時は心が不安感や焦燥感にさいなまれているケースがあるということです。

ペットの仕事がしたくなってきたな。

最近ずっと熱があって、休職中です。
ほんとは仕事が遅いからうとまれていて仕事休業です。何やっても続きません。
ほんとは辞めたかったんやけどな。

なぜわたしは、みんなより仕事が遅いって言われるのか疑問です。
流れる血の色は赤いのに、何でみんなと違うの?
普通の生活ができないよ。
幸せになりたい。
ほとんどひきこもりです。
ともだちは小鳥ちゃんです。

地肌に良いシャンプーを選んでい欲しいのは?

地肌に良いシャンプーを選ぶことはアンチエイジングとしてもすごく大切な事だと個人的には思っているんです。

どうしてそんなことを思うかといえば、たしかにスキンケアなどをしていつまでも若々しい肌作りをすることもアンチエイジングの一つといえるかも知れないですが、だけど、髪もまたすごく肌に負けないぐらいに誰かに印象を与えるときにすごくウェイトが高いです。

パッと見た瞬間にどれだけの若いか?というのは髪しだいだといってもいいぐらいと思っています。

で、このことと地肌に良いシャンプーを使う事がどう関係しているのかといえば、やっぱり基本的には地肌がケアされている頭皮からはキレイな髪が生えてきやすいからなんですよね。

傷んだ髪は修復する事ができない?切るしかないのか?

髪は死んだ細胞だから、一度ダメージを受けてしまうとあとはもう切るしか道はない、なんていう人ってよく勉強している人ほどそういうものなんですよね。

たしかにこの主張は間違っているわけでもなければ、誤りがあるわけでもないです。

ですが、これはダメージヘアをキレイなもとの状態にしたい人の考えを少し無視してしまっているように私としては感じています。

というのも、傷んだ髪をなんとかして修復したいと考えている人は、つまりは潤いとかツヤ、それにしなやかな髪になりたいということであって、それが実現できれば、別に厳密な意味での修復ではなくてもいいのです。