食材の保存について。

我が家には、赤ちゃんがいるので、なかなか食材の買い出しに行くことができません。
ネットスーパーを利用したり、家族に食材買い出しを頼んでいます。

そして、お肉やお魚を買ったら、すぐ食べる分以外は冷蔵庫で冷凍しています。そうすると日持ちするので、便利です。
缶詰やハム、ベーコンなどの保存食も、よく購入しています。

冷蔵庫と冷凍庫を上手に使えば、食品の長く保存できるので、なかなか買い出しに行けなくても、快適に暮らすことができます。
野菜や果物は、まあまあ日持ちするのですが、種類により、日持ちする期間が変わるので、これからもみきわめながら、取り入れていきたいです。

かわいい瓶にはいったスパイス

今日はひさしぶりにおうちでゆっくり過ごしました。
彼氏に頼まれていたボタン付けをしたり、お掃除をしたり。
それもぜんぶ昼過ぎには終わっちゃったからレシピを見て新しいお料理に挑戦したよ。
ひよこ豆と、他にも何種類かのお豆を一緒に煮たお料理。

いろんな種類のスパイスを入れるのだけど、うちにはターメリックしかなかったので買って来ました。
コリアンダーパウダー、シナモン、クローブなどなど。
でもスパイス類って結構高いね!!
かわいい瓶に入ったのと、あんましかわいくないのがあって、でもかわいい方は全部だいたい100円以上は高い!
瓶代なの???

どーしよーかなー?って随分迷ったけど、今回はかわいくないほうでがまんしました。
いつかかわいい瓶のスパイスでばしっとそろえたいな。
お料理はうまくいきましたよ。
いっぱいスパイス買っちゃったから、これ使えるレパートリー増やさないとね。

邪魔な水疱

朝目が覚めると、口唇ヘルペスらしき水疱が唇の右にほうに出来ていました。
テンション大幅ダウンです。
ちょっとした健康トラブルの中でも、口内炎の次ぐらいにテンションを低下させる要素です。
さらにその次には指に出来た深いささくれが続きます。

まあとりあえず出来てしまったものは仕方ありません。
水疱を潰したい衝動に耐えつつ、軟膏を塗って放置です。

口唇ヘルペスって、何もしなくてもそこにあるのを自覚できる感覚というか触覚的なものがあるんですよね。
口内炎なんかは口を動かさなければ意識の外に追いやれるのですが、何故かこの水疱は自己主張してきます。
とりあえず、数日間はこの感覚に耐える必要がありそうです。

どんな免疫?

子供とインフルエンザの予防接種をしてきました。私は1回、子供2回目の摂取です。
子供は注射に慣れているせいか怖がりもせず注射してもらっていましたが、問題は大人の私です。1年に一度の予防接種で毎年うろたえてしまい、顔からほとばしる冷や汗と、針が刺さる時の食いしばる顔が子供のツボに入るようで、いつも処置室で大爆笑されています。

ですが、それ程頑張っても、毎年子供がインフルにかかり、私がうつってしまいます。
そして何より不思議なのが、予防接種しない主人にインフルがうつらないことです。隔離生活をしている訳でもなくりリビングに居ますがうつりません。普通の風邪でもノロウイルスでも一切うつる気配なしです。
主人はどんな強力な免疫を持っているのでしょうか。不思議で仕方かりませんが羨ましいです。

プラモ作りにハマっている息子

小3の息子が今夢中で遊んでいるのが、ガンプラ作りです。
周囲の友だちが妖怪ウォッチとかDSとかイマドキの子供の遊びを楽しんでいるのを知っていながら、なぜか昭和の遊びに夢中です。

というのも、我が家の夫と夫の兄弟がガンプラ世代のため息子を洗脳(笑)しているようなのです。
一緒に集まると黙々とプラモデルを作っています。
それが楽しいのだそうです。

そんな息子のクリスマスのプレゼントリクエストは、プラモデルを切り離すために必要なニッパーという道具です。
切れ味の良いニッパーでより良いプラモ作りをしたいのだそうです。

ケルセチンが豊富に配合されたサプリって何がある?

ケルセチンがたくさん配合されたサプリメントというと、やっぱりそれ自体を濃縮したおものがいいと思いがちですが、案外そうでもなさそうなんですね。というのも、確かにサプリメントは栄養が凝縮されているものがほとんどだと思うのですが、実際にそのラベルの表記通りに栄養が入っているかどうかっていう問題が実はあるみたいです。

つまり、あんまり怪しいところからは購入しない方がいいという事なのですが、それはケルセチンのサプリにも言えることなんですね。
よくアメリカからの輸入商品でこうした類の健康食品を見かける事がありますが、その時はちゃんと製造元とかの安全性や管理体制までも見た方が失敗しないで済むと思います。

ケルセチン サプリメント

とはいっても英語表記だからそこまでちゃんと見る事が出来ない事も多いとは思うのですが。そう考えるとやっぱり日本製で安全なものが一番なのかな?なんて思ってしまいますね。ケルセチンは健康的な生活を送るためにも大事な成分ですが、こういう事まで考えないとやっぱりいけないんですね。

敬老の方々とのふれあい

最近、子供達が少なくなってきています。
そんな中ですが、敬老の方と子供達のふれあう機会がありました。
スカットボール大会です。

スカットボールとは、パターゴルフのようなものです。
点数の書いた穴がいくつかあり、そこにチームで何点になるか競います。
これがまた、簡単そうで難しいんです。

何故か、私の子供の子供会チームは、敬老の方の参加0でした…。
高齢化が進んでいる地域なのですが。
他のチームの方々いたので、良かったですが…。

結局、最下位になってしまいました。
敬老の方々は、普段されているようで上手でしたね。
来年こそは、せめて景品を貰いたいです。

げげげ!

実家に1ヶ月半子供と一緒に滞在していました。その間、旦那も2週間くらい一緒にいたのですが、旦那も私も2人して、ご飯がおいし過ぎて太りました。
「まーすぐにこんな体重落ちるでしょ」なんて、思っていたら大間違いで、自宅に戻って来てから毎日体重計に乗っていますが、全然落ちません。
せっかくジムに半年以上通って何キロか落としたのに、これじゃ元通りです。
ということで、またしても旦那も私もジム通いを始めたのですが、体重はなかなか落ちず、しかも、無理に運動量を増やしたので、私は最近ものすごい筋肉痛の中、生活しています。

乳児湿疹は石鹸で優しく洗い流す

初めて赤ちゃんが生まれたお母さんが驚くことの一つに乳児湿疹がありますよね。

どうしておでこや頭皮に黄色いかさぶたのようなものができてしまうんだろうって。最初はものすごく心配になってきて、それでお医者さん、皮膚科に行くことになるお母さんもとても多いと思います。

さて、この乳児湿疹なんんですが、実はあまり心配し過ぎるものでもないのを知っていますか?その症状はある程度月齢がいくにつれてケアをしてあげていればなくなっていく事がほとんどです。

さて、そのケアの仕方なのですが、易しく石鹸で洗い流すようにしてあげればそれでほとんどは落ちていってくれます。

赤ちゃん用の石鹸でおすすめは無添加だと思っていませんか?

少し頑固なものがあれば、タオルで拭いてあげるようにしてあげて下さい。ただ、そうはいってもキツクこするのはNGだという事は覚えておいてくださいね。

あくまでも赤ちゃんの肌はナイーブだから、強い刺激は良くないです。

あえていうなら、乳児湿疹ができるということはその赤ちゃんの肌は健全だといってもいいぐらいです。

昭和の人はリッチです

うちの叔母は、田舎では相当リッチです。なぜなら、遊んで暮らしています。社会活動もしています。ボランティアです。娘も40歳で結婚しました。ようやくです。娘と親の人生は違ってきます。

いい時代に生まれました。昭和の初期の生まれの人は、ただ、働くだけでよかったのです。情報もないのです。年金もたらふくもらえ、長生きしただけお得です。一方、その子供たちはというと、おばが生きている時だけ、リッチです。子供は、貧困です。今は、リッチです。親があるなしで、子供の生活は変わります。孫は、小さい時はリッチです。大人になるとどうでしょうか。