カラー系の服

この冬も新たな服を求めて店舗やネットを見まくっています。これまでずっとモノトーン中心のコーディネートをしていたのですが、最近色味のある服を取り入れること目覚めたので、ダークグリーンや青みの強い黄色・紫色など、コーディネートのポイントになるような服も含めて、いろいろチェックしています。

そうしていて気付いたんですが、色味のある服ってモノトーンのもの以上に買うのが難しいんですね。服を買うときってその服自体が可愛いことだけでなく、手持ちの服に合うことが大事だと思いますが、色味のある服の中にはモノトーン、特に黒い服との相性がよくない服が結構あるので、黒い服とばっちり合う服かつ自分好みのデザイン・色・素材の服を探すのに苦労しています。

こうやって服に対するこだわりが強くなっていくと買い物を思う存分楽しめなくて大変ですが、服同士の違いが分かるようになって、その服に合うコーディネートを妄想するのが楽しくなるという良い点もあっていいですね。

昔も今もどうぶつの森は変わらず楽しいと思います

最近、スマホゲームの「どうぶつの森」にハマっています。
以前、DSで遊んだことがありましたが、すっかり忘れていた頃にスマホゲームに登場して、もっと身近に遊べる感じで嬉しいです。

 

朝起きたら、いつもは子供と夫の弁当作りをすぐ開始していたのですが、今は、とりあえず、どうぶつの森のくだものを収穫しています。

 

時間に余裕があったら、魚釣りや虫取りをして、後ほどどうぶつたちにねだられた時に困らないようにせっせとアイテムをゲットしています。

 
そして、夜寝る前は以前の私は小説を読んでいたのですが、最近は、どうぶつの森のキャンプ場の家具を一新したり、新しい遊びものをキャンプ場に建設したりといそがしいです。

 
先日は、どうぶつの森で大き目のアップデートがあり、ガーデニングも楽しめるようになりました。

 

今は、レアフラワーである、ピンクや黒、白のチューリップをゲットすることに励んでいます。

 
どうぶつの森はいくつになっても楽しめますね。

 

 

掃除でスッキリ

私は専業主婦なので普段から時間には余裕があるのですが、どうも家事をさぼりがちです。

いくらでも時間があるからいつかできると思っているところがあります。けれど、いざ誰か人が家に来るとなった時にきちんと部屋の片付けをしていないと後悔するのがオチ。

 

なので、人が来ると分かっている時は慌てて掃除をするのが習慣となっています。

 

最近は、子供が幼稚園を卒園し小学校に入学したので以前に比べて人を招くことも少なくなりさらに輪をかけて私のさぼり癖がひどくなっていました。

 

寒くなったのもあって、見え見ぬふりをする毎日。ですが、今度遠方に住んでいる姉が遊びに来ることになったのです。

 

重い腰を上げて散らかり放題だった部屋の片づけをしました。久しぶりに綺麗になった部屋を見て満足。部屋がスッキリしたので気持ちもスッキリしています。

そろそろ年末、忙しくなってきますね。でも、ガンバロー

とうとう師走を迎えましたね。街はクリスマスの飾りつけでにぎわっています。華やかなイルミネーションももうそろそろかな?今はプロジェクションマッピングとかいうのがあるんですよね~きれいだろうなあ~。

 
さて、子供や恋人同士には、クリスマスのほうが重大な出来事ですが・・・。

 

40代主婦の私には、正月準備のほうが重要です(笑)

 

もちろん、クリスマスツリーやリースも出しますよ。子供のクリスマスプレゼントも買いに行きますし、それなりにうきうきします。

 

だけど12月やることたくさんなんだよな~。寒いし、あまり動きたくないんだけど、年賀状にお正月用品の買出し、そして恐怖の大掃除!

 

 

そうそう今、うちでめだかを飼っているんだけど、この間水換えのときに間違ってスポイトでめだかを吸い取ってしまい、一匹だけなんだか体が微妙に曲がってしまった。

 
だけど、このめだか不自由な体ながら、傍目には溺れているような感じだけど懸命に泳いでる(ようにみえる)。単にめだかが丈夫な生き物なのかもしれないけど、だけど、なんとなくはげまされるんだよね・・・。わたしもなんとかがんばろう・・・・。

学生時代の友人と焼肉食べ放題

久しぶりに、焼肉食べ放題に行ってきました。平日の夕方から、学生時代の友人たちと数人で行きました。

 

食べ放題に飲み放題も付けて5000円ほどだったので、とても安く楽しめました。久しぶりに会う友人と、ビールで乾杯できたことがとても嬉しかったです。

 

食べ放題だから、と、お肉は遠慮せずにガンガン食べました。私はどちらかというと焦げたお肉の方が好きなので、友人たちがぼんやりしていて焦がしてしまったお肉もおいしくいただきました。

 

いろいろな種類のお肉がありましたが、牛肉ばかり食べてしまいました。ですが、年のせいなのか、昔ほどたくさん食べられず、脂っこいものを食べ続けることがつらいことに気付きました。少し悲しかったです。

 

ですが、気の置けない友人と久しぶりに大いに話し、飲む機会になったのでとても満足しています。近いうちまた会おうという話になっているので、今から楽しみです。

 

でも、飲み過ぎには気を付けないとダメですけどね。肝臓をいたわって。
ドリンク数を知って、飲みすぎをチェック! | e-ヘルスネット 情報提供

ハイパーインフレ。異次元の金融緩和で実際に起こるか?

日本が異次元の金融緩和を続けることにでハイパーインフレが起きる可能性があるということを言う人たちがいるようです。

 
金融緩和をすると日本がハイパーインフレになるということは、結構昔からいわれていることです。

 

ハイパーインフレが起こったとしても特に資産持ちでない私の生活がどうなるもんでもありませんし、そのような発言について私はほとんど気にしません。

 

私に資産と呼べるものがあるとすれば、それは腕時計と米国の株式ですね。

 

 

パティックフリップを数本所有していますが、それらは貸し金庫の中ににまってあるので安心ですし、アメリカの株式もインフレに強いことは証明されています。

 

それに、私は住宅ローンも抱えていますので、これもハイパーインフレに対してかなり有効な対策だと思っているのですが日本は万一の事態にならないような気がします。

老眼の両親を笑っていた私も、その不自由さが分かった。

人間歳をとってみないと分からない事柄が沢山ありますね、親が老眼になって老眼鏡を掛けている様を見て笑っていました。

 

 

遠くは良く見えるのだが近くはぼやけて見えないとよく言っていました。新聞を離して読んでいるのを見て首を傾げていたものです。

 

 

そんな自分も歳を取り、何時しか小さい文字や新聞の文字・手元の文字がにじんで見えるようになったのです。

 

 

もしかしてこれが老眼というものなのでしょうか、ガガンと軽くショックを受けました。

 

 

いつの間にか自分も新聞を話して読んでいますし、見づらい文字等を目を細めて見る様になりました。

 

 

見栄を張って老眼鏡を掛けないようにしていましたが、やはり人間には限界があります。

 

ついにというか、とうとう老眼鏡を買い求めました。

 
私が購入したのは跳ね上げタイプでちょっとだけ見るところを変える時などに便利です、しかも眼鏡ストラップも付けました。

 

これで置き忘れたりはしないハズだったのですが、首からぶら下げているのを忘れて眼鏡を忘れたと大騒ぎしてしまいます、あああ。

 

何とかならないものかと眼科にもよく通って目薬等もらいましたが、私は目が充血してしまうので通うのを止めました。

 

ブルーベリーが目に良いとの事ですので、もっぱらパンに塗ったりヨーグルトと一緒に食べるように心がけています。

 

目薬は薬局でセール中の安いタイプを買い求め、パソコン作業の1時間おきに使用するようにしました。

 
老眼は治りませんが、気のせいか度の進みがゆっくりになった様な気がします。

 

 

そういえば、老眼は眼球を動かすことも大切なんだそうですね。眼輪筋のストレッチになるみたいで。

老眼には眼球運動とサプリメントで対策。

にわかを否定する人々。サッカーを見るのは代表戦のみ。

スポーツ観戦の中で唯一、見るのがサッカーです。

それもサッカーの代表戦しか見ません。

サッカー好きの方が一番、嫌うタイプのサッカーファンかもしれませんが、好きなのだから仕方ありません。

その代りサッカー好きを公言すると、周りにサッカーファンがいた場合、怒り出すかもしれないので、外では言わない様にしています。

スポーツは娯楽なのだから、好きなように見て良いのではないか、と思うのですが熱狂的なファンからするとそうではない様です。

浅いファンを増やした方が間口が広がって、そのスポーツは発展すると思うのですが、熱狂的なファン程、排他的でビギナーに対して厳しい印象を受けます。

これはサッカーに限らず、趣味全般に言えることかもしれません。

いわゆる「にわか」といった抽象がそれを表しています。でもそれをプレーしている選手や作品を創った側からすれば、「にわか」でも良いから見て欲しいと思うのですがね。

ほぼ強制的な寄付は寄付ではないように思った

近所の知り合いで月に何度も自分の子供の習い事関係の寄付金を集めに来る人がいます。

この寄付金が年に1回程度でその金額が500円程度であれば、快くとまではいきませんが、そんなに負担に感じずに寄付できるかもしれません。

その寄付金集めの回数が多いのと先日は寄付金にお礼もなく、それだけ?のような態度だったことに唖然としてしまうということがありました。

これは、金額よりなにより、心の負担以外の何物でもないと思い、今後は寄付金は出しませんとはっきりと言ってしまいました。

私がはっきり言ったことを違う友人はそれでよかったのだよと言ってくれたのですが、それをいうのもはっきり言って心の負担でした。

寄付っていうのは、寄付をしたいと思える場合にするのが正しいと思いました。

私は本来、寄付なんか絶対したくないと思っているわけではなく、病気の子が集めている寄付には積極的に参加しています。

全くしらない人であっても親御さんの辛い気持ちがよくわかるからです。

近所の知り合いには、どう思われてるかはわかりませんが、今後も私は私の心が寄付したいと思った時に寄付をしようと思いました。

母の手料理にはかないません?

休みの日に大量に食料を買って料理を作り続けること5日目あたり。段々と食材は乏しくなって昨日はとうとう適当に放り込んだ野菜炒めとお味噌汁のみの夕食でした。そして今日は更に冷蔵庫が寂しい日。買い出しに行けばいいんだけど生憎の雨なんで出るのが面倒だったんです。

 
こんな日はお得意の残り野菜&半端なお肉使ってのチャーハンしかないかとゴロゴロしながら考えていると近所の母からありがたい電話があったんです。ご飯余ったから取りにおいでよって。さっきまでは外出なんて…って思ってとくせに速攻で車を走らせたのでした♪

 

 

しかも貰ったおかずを我が家の食器に綺麗に盛り、いかにも自分で作ったかのごとく食卓に並べた私って我ながらどうかとも思いましたが夫も子供も美味しそうに食べてたので良しとしよう。最後に夫が「お母さんの料理はやっぱり美味しいな」って言ったのは軽くイヤミ入ってたのかはあえて聞かなかったので真相は分かりません。